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Mittwoch, 30. Januar, 2008

時が過ぎるしかない時。

德永さんの声は猫にも心地良いのだろうか。窓を全部開け放って 数時間。
もう随分と久しぶりなこと。
動き出した薔薇の芽。


問題の中で,
「時が過ぎるしかない時」がある。


アリッサムの鉢を抱えて,黄色になった葉っぱを取るのに集中して ちょとできる無心に救われる。

音楽に身を任せて目を閉じる猫たちの姿。
悲しみの中で ちょと笑う。






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COMMENTs

あお。ちん、おはよっ^^
このエントリー、もう何度眺めたことか。
そして、やっぱり言わずにいられなかった今日。
だから、あお。ちんが好きだと思った。
「あなたの『思い方』が好きです」と告白してからしばらく経つね。
やっぱりそうだ、と確信。

あっちのエントリーよりこっちの、だったの。
ぽろぽろと落っこちてくる白いきらきらが、はぐちんの涙のように見えて、とても美しいから。
強いてはあお。ちんの涙のようにも見えて、より一層、あお。ちんがそばにいるように感じる不思議。
お返事遅くなりました~(*+ω+)
こちらに来て下さってありがとん。
やっぱなんか,こっちは自分としてはプライベートな位置にいるから
なんか嬉しいのよね(笑)。コソコソと内緒話してるみたい(´艸`)

桃色のアスタリスク,はぐびの涙に見えましたかぁ~!
ココロのフィルターって いろんなカタチになるもんだなぁ。
でも過ぎったのは。
傷ついてるのはtomilyっちのココロの方だったりして?? って。
見当違いの思い過ごしなら 良いのだけどなぁ。


思い方を想われる・・・
ヒトとして,こんなしあわせなことってないね。傍に置いてくれてありがとうだよ~。

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