Dienstag, 26. Juni, 2007
猫と温度。
気温は猫の寝姿である程度測ることができるのは,ネコ温度計というFlashがあるくらいなので充分わかる。王子の適温と私の適温は同じで,その時になると「しあわせねー^^」みたいな感じで微笑み合うのだ。黒目いっぱいになったり,見つめ合って目を閉じたり,顔を寄せてみたり,飼い主の顔をペロリとしてみたり。なかなか甘い空間だ(←バカ)。
先日,紗絵(誰 にUPヨロと言われたもの。
壁に足をかけて寝るはぐび。猫温度計でHOTになってる場合,はぐび はこんな姿で寝ていると思ってくれて良いかと。
このポワポワから,おみ足がぴょっこり。この短足っぷりがたまらんのです。足を上げると若干 何か風通しが良くなるとかあるのだろうか?足のむくみが取れるとか??
何がテーマなのかは,まだまだ付き合いが浅いので(*v_v)(←何その顔) 察することができませぬが 近頃良く部屋に入ってくるので 一緒に過ごしつつ,カリカリオヤツをあげて機嫌を取りつつ…ー ̄) ヒミツを探ってみよう。
■ 生体研究所3F。

90になって入れるようになったからお試し的に,無謀な編成で行ったことはあれど…3回?出向いて倒せたのはTOTAL10匹くらいーみたいな成績な・・・・・。何かやろうとするならいっその事隠れててくれ状態になるようなハイプリを,熱く優しく迎えて下さいました。
「移動狩りで全方向攻略」というポリシーじゃなく,単にEXP取り重視(階段固定狩り?)なポリシーだったらとっくの昔に転生オーラしてそうなハイウィズさん・ハイプリさん・スナイパーさん。防げたことでデスペナ獲得してもいいというわけではなく,そこには死なないような対処を学ぶというディスカッションを交えながら。
感覚としては,連続BOSS狩り・・・かなぁ。一手,間違ったりタイミングが遅かったら横になってるような。そんなんが沸いてきたり3体から攻撃されてみたり。 1対相手じゃないというのが非常に難しいなと。も~,居るだけで何もできなかったのだけど。あの現場を見れたことが収穫で モノスゴイ情報量だった。 きっと後からいろんなものが寄せてくるのだろう。
・・・神経疲れもネ(ノ∀`)
初めて生体で狩ってます~な気分を味わえたのでした。未経験者が経験を積む目的だけで連れて行ってくれたPT。深く深く…感謝です。
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