Montag, 15. Februar, 2010
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ATELIER NOTE
Sonntag, 14. Februar, 2010
sweets「St.Valentine’s day 2010」。

先日 離れ倉庫整理をした時にフォンデュ鍋と再会できたのと 諸事情がうまく重なって,チョコフォンデュ。
今までは半生とか微妙な食感狙ってきたけど,もう今回は溶けちゃえ!です。
美味しいチョコさえあればいいという。
本当はクリスマスの時に約束していた「食べたい。」と言い続けていた苺ショートを。
ホールジェノワーズより,ロールケーキのジェノワーズの方が好きなのです。←自分の好みだ。
扱いが大変なのはあるんだけど,溶けるようなのが快感でスクエア型の苺ショートにしました。
フルーツだけじゃなくて,ケーキもフォンデュしたら美味しいだろうなと。
とはいえ,チョコに投入するわけじゃなく(生クリームが熱で溶けるだろうな)
実際食べる時は,チョコがけした苺やバナナを ケーキの上に乗せて温かいうちに召し上がれ。
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Samstag, 6. Februar, 2010
隙。
Mittwoch, 3. Februar, 2010
節分。

毛糸の在庫整理のためにつくりはじめたというのに,足りなくなって,結局買い足すっていう…。
そしてまんまと新しい糸も注文しちゃったりして。なはははは。
どうせ編むなら後悔のない,使えるコにした方が時間も使った毛糸代も活きるはずだー。
きっと,多分。…毛糸増えたけど・x・
節分なのでお掃除。
年末の大掃除はしないのに,節分という区切りは気になって重点的に掃除をする。
理由があってカラダを動かす指令を出すんじゃなく,カラダが先に向く…なんだな。
また何かしら捨てたわけですが(笑),ふたつの中くらいのモノが北東/南西ライン上にあったっていう不思議。
ココロの余裕がないな。狭くなる枠つくってるのは,誰でもない自分。
向き合って,ココロの節分も迎えよう。
Montag, 1. Februar, 2010
sewing「Dube cover」。

普段の様子と何ら変わりがないけども。ホワイトリネンでデュベカバー縫いました。
雨の日猫足スタンプズが居るので,お洗濯が億劫にならない仕様。
カバーと布団がすっきり馴染むまでが面倒だから,汚れると しょんぼり になるのだ。
・・・・というわけで,
襟元側の両端に手が入る空きをつくり,布団の端を掴んで引っ張り上げるタイプ。
裾は長めに残してスプリングの下に入れ込むから,ファスナーもリボンもなしの底抜けです。
ライトベージュのベースが透けない,ちょと厚めのホワイトリネン。
この時ばかりは,ミシンが欲しいと思いました…。
針を通すたびに軋む音がする。シンブルなしではできませぬ。
指先が回復するのを待ったりして何日にも渡って少しずつ縫い進める作業。
折角長持ちするリネンでつくるのだから~と,返し縫いの頻度を多くして よりしっかり縫い上げました。
途中,2ヶ月くらい放置になって^^ゞ まぁ 随分かかっちゃったけど,
できあがれば大変は忘れてしまう。
真夏は布団を抜いて,リネンケットになる。
半年後には特有の質感が育てばいいなぁと思いつつの冬製作。
幅広リネンの特価品があったから手を出せた。機会をくれたお店に感謝です。
【仕様書】
* material Check&Stripe:: 夏の特価リネン。

