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Mittwoch, 31. Januar, 2007

猫がくれる小さな休暇。

カミュキチおぢさーん!!らぶっ。したいことがココロを駆け巡り,非常に落ち着かないこの頃。そんな私のイスを占領したはぐさん。隣の芝生が大好きな猫さんたちだけど,「休みなさい」とか「距離を置きなさい」って言ってるのかな?なことを思う時がある。ちょっと,ハッとしたので 静かにはぐびにイスを譲って一息。眠いけど遊びたい…でも眠気には勝てなかったはぐびの図に,ココロの鈴が鳴る。

机の上はいろんなことができる場所なので,そこから離れることで得られるものがある。3つほど浮かんだけど,去年から地味に続けているモチーフ編みを進めた。本が2006年の5月に発売されて,すぐに始めたのにも関わらず全然先が見えない(笑)。
未だに1/4進んだか?な密度の濃いもの。

終わりの見えないこの作品が出来上がる頃に,私の環境は何か変わっているのだろうか。













Freitag, 26. Januar, 2007

チャングム。

猫モチ? 猫だるま?竹花「チャングムにはまった。」

スズキ『誰が?』
竹花「私。」
スズキ『誰が?』

↑×3。 うるさいww

今やってるBSの方ではなく,DVDの方ね^^;(BSねえええええええ!)元々は母が1年くらい観てたんだっけかな。ビデオを何回も何回も観ていて,先日お昼ご飯を食べている時に最終話が流れてるのをボ~~っと観てた。ら。
あら,気になる(ぇ
最終話からハマるってのもナンダカネ^^; ちゅわけで,1話から借りてきて観ています。 韓国ドラマが好きってわけではないんですわよ。アジア系はジャッキー・チェンくらいなもんなんですよ。西洋人ラブッなんですよ。それ故に,スズキの『誰が?』の応酬。
観る時は字幕派だけど,韓国語の音としてのインパクト(怒ってるみたいにしか聞こえない)が感情移入できないので吹き替えで。ゴンの嫁さんの声って,すっごく綺麗な声だったのね~。
興味が沸いたのは,料理だからかな。時代背景の古いものが好きだし…真面目なとこも。ただ,名前の判別ができん。チェだのチョンだの。何でこんな響きが似た人ばっかりなの!!www
あと,名称がそのまま韓国語で出てくるので理解するまでは「???」。チェサングン自体が職位なのかと思ったら,チェが名前だったのね~(ノ∀`)とか。先生と教頭と,校長みたいなもん?と変換した。

そんなこんなでPC前に張り付いてるので,王子はちと寂しいようだ。この巻終わるまで待っててね。












Donnerstag, 25. Januar, 2007

FREE PACE。

これからカタチになる。ミシンがないけど,作りたいお洋服がある。その気持ちはとめられない。ツールがないと嘆くよりも,どんなに時間がかかってもどんなにゆっくりでも手縫いでお洋服を縫っている。年中長袖,ガーゼや綿ローンが主な自分には季節は関係ないから,特別,急ぐこともない。
まぁ,毛糸にしたって「来シーズン使えればいいか~。」という調子なので,問題は素材ではないか( ̄▽ ̄)ゞ
楽しい秘訣はマイペースなこと。
自分のペースでできること……それがいかにしあわせなことか,去年休んでる間にわかった一番のことでした。

ちょっとした時間を見つけては進めていた裁断とブランケットステッチ,終わりました。焦らなければ,この地味な長い旅もそれほど苦ではない。ゆっくりでも進む実感は充分にある。
横着をすればいくらでもするところはあれど,同じ生地で同じものをつくることは極々稀なことだろう。「ひとつ」を大切にしたい。だから,その時できる総ての手間で仕上げる。













Mittwoch, 24. Januar, 2007

猫監督 level.8。

おもいっ。前にもこんなことがありましたが,相変わらずメールチェックちうに登ってくる王子。数ヶ月前くらいからくつろぎっぷりが背中から伝わってくるので…何故だと思ったら,しっかり香箱座りだったのだ。
あんよの指圧がなくなってたからだ。
香箱座りの裏側はこんなんだから,背中の感触がぺったりなの。なんかね,“のっぺりとしたあたたかさ”が良い感じ。 ちなみに背中だけではなく,とある事件から(まだヒミツ)床に座っていても登ってきて,肩乗り猫になってたりしてます。
すごーく仲良しさんなのです(+・`ω・)b゜+.゜ ふふふ。

家の中で何があろうと,このコだけは素敵。












Dienstag, 23. Januar, 2007

カクテル冬いちご。

窓際いちご。素敵ないちごさん。普通に食べてももちろん美味しかったのだけど,ちょいとひと手間で立派な「デザート」に。お気に入りの食べ方。
ホームセンターとかで5cc用とかの注射器が売ってるのだけど(アクリル板のコーナーで見つけた。) それで苺に合うリキュールを注入するのでス。私はいつもキルシュワッサーを使っています^^ 針を苺の真ん中くらいまで刺して,どこからから雫がうまれるくらいまで(大体 種のとこからポテポテおちる。)注入。そして少し冷やしつつ寝かせて,果汁とリキュールが馴染むのを待つ。

だけ(ぁ 。

うちの場合,冷蔵庫じゃなくても冬の季節は窓際で充分冷える。冷蔵庫だと家族に目撃されて食べるまでに苺がかなり減ってたりするもんで(ノ∀`)それから回避というのもあるんだけど(笑)。スズキと一緒にジューシーなカクテルいちご,食べました^^
チョコがけするともっと美味しい。












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