Samstag, 10. Mai, 2008
日暮里。

Mixiのコミュニティでの作品投稿がキッカケで出逢ったhoneycomb factoryの萱さん。
ゴシックのかほりがするフリルいっぱいのキャミソールチュニックに一目惚れだった。
萱さんのつくられるものは,なにかどこかクラシカル。
これを着て紅茶をいただきたいっと思って買い求め(*ノノ) お裁縫時間の衣装でも甘くてしあわせ。
ご縁あって,日暮里繊維街にて初デート。ショートボブがお似合いで,印象的な目をされたカタ。
雨な天候の中で,歩くたびに触れる気遣い。
すっかりすっかり私のお買い物に付き合っていただく形で案内して下さり・・・無事にお目当てな空色の布と出逢えちゃったョ。望んでいたイメージが固かったから,ネットでは写真やモニタの写り違いが怖くて買えなかったり,店舗歩いてもなかったりだった。やっとの念願!うれしぃいいぃいい゚。* あと,一目惚れ~な綿レースも。久しぶりにコレダ!というお買い物,できましたヽ(*´▽`)ノ あぁああぁぁうれしいww
お買い物済ませた後は,遅いお昼ごはんをしつつのお話。
小さなお子ちゃんがふたりのママさんだけど,たくさんお話できるように最大限時間を調整して来て下さった様子…(ノД`)+゜ とっても長い時間お話できて,ちょと深めなお話もできちゃったりして・・・とてもとても充実した一日だった。
お外で会っているのに,おもてなしを受けているような…ココチ。甘えさせてもらっちゃったココチ。へへぺ。*
・・・って,私の方が年上なんですが(゚Д゚)
見るもの,つくるもの,言葉は,水彩絵の具を重ねるようで。 表現師として生まれているのだろうと感じる。
色を選び,絵を描くように,素材をピックアップして作られていく服。
服に問わず,萱さんの世界をいろんな媒介で観てみたい。
お会いして益々興味が強くなった女性なのでありました。

ケンカに弱い王子´`
“持ったもの”の重み
季節限定レアチーズ。