Samstag, 4. September, 2010

【 Anotherside: OperaReport は,
「ネコさまッ。」 にて。 】
…当日のどのタイミングで決めたのだか,お泊りさせて頂く事にしまして(* ̄ー ̄)ゞ
足に痛みを感じながらの,湿気いっぱい夜更け熱帯夜の帰宅路・・・それでもすごく楽しくて,十代を思い出す空気。
今まで出逢ってきていなかった30代後半の大人が,こんな風にして過ごしてる・過ごせてることに 嬉しさ込み上げる。
眠り堕ちるギリギリまで嵐くんDVDを観て寝たので,夢に大野んが登場。我ながら,影響しやすい単純脳が有難い。
私ひとり現実に帰らないままの,続・ARASHI会。
お友達の日常の傍ら,普段の自分の おやすみ時間 と何ら変わりない状態で(PCとタティングと猫さんとアラビアータなパスタ)
ゆるゆると ひとつのガラステーブルの上で時間を共有させていただく。
そいえば,昨日のライヴ参戦中も それぞれの世界の輪郭や領域が交わって 生み出す色彩 を楽しんでるような感覚がした。
17時半過ぎ。 ←まだ居たのかお前は。
「始まったね」
国立最終日。
お友達の提案で,音漏れ組参加。 ココロの赴くまま,身軽に実行できる しあわせ。
音漏れで,あがった花火見てボロボロっとしたのは,
前日のいろいろが蘇ったからで,当日より感動してたわけではなかったのですよっと(笑)。
本当は,私は抽選漏れして行けなかったチケット。
この機会を作ってくれて,こんなにも楽しい時間を共有させてくれたお友達に多謝,です。
空いた席に,私を選んでくれてありがとう。
そして,嵐くんが国立でやってくれる限り 今日のような夏祭りも決定になったのでした。ふふふ。
当たっても外れても「関係ない」夏のお楽しみ^^
Freitag, 3. September, 2010

リアルが様々な方向で問題勃発してて解決もできてなくてグラグラ~んなままライヴへ。
メンバーのMCで ここで元気になって,楽しんでいって日常を乗り越えていくお手伝いをしたい…
みたいな内容の言葉を聴いてラスト2曲(かな?)。
国立のたくさんたくさんの人達が集まった図を目の前にして
広くあけた空と,右側にやけに輝く星と,一生懸命にお仕事をする嵐くんを ぼんやり観て。
その空間に居ることを一歩外側から感じたとき,改めてMCの言葉が染みて泣けてきた。
まさか自分がジャニーズ枠のお世話になるとは思ってなかったけど
堕ちた時とは違う気持ちで 自分の日常に大切な存在。
コンサート行って,歌がすごすぎて&演奏すごくて感動して泣けてきた以外なかったんだ。
ファンサービスが嬉しくて~とかもなかった。
だから,ええええ!オレここで泣くの?!(゚Д゚)みたいな変な気分だった。
みんなみんな,それぞれが問題を抱えて生きている。
生きて,いる,のだな。
たくさんの情熱を注いで,いっせいに集まった。
ここに入れなかった人は,ここに居る人の数倍居る。
情熱と意思のかたち。
みんな,自らの手で「プラス」を生み出しながら 明日に繋いでいる。
Sonntag, 29. August, 2010

ピンク色の空気おいかけて,散チャリ。
吉凶混合のすべて
「ありがとう」
に包まれる。