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Freitag , 23 Januar , 2004

ヘソ曲がり修正。

今日は一日中お疲れ休み。
叔母にお仏壇のはせ●わに連れて行ってくれないかな~というお願いを頂いたのだけど…どうにも体が動かなくて,カミュキチの病院に出掛ける日と同じ明日にしてもらった。
叔父が健在だったなら…今日は57歳の誕生日。
31歳の息子が自分の店を持つ前に,
21で結婚した23歳の娘の子供を見ずに死に急いだのは,まだまだ早過ぎたでしょう?
北海道に住んで,1年に1度帰ってくる30歳になろうとする息子の顔を今年は見ずに急いだことも。すごーーくかわいがっていたの,幼稚園の私でも,小学生の私でも,中学生の私でも感じてたよ。性格が自分に似てるって喜んでたね。
あんなに会いたいって言って泣いてたのに。…さ。

でも,急いでいたのではない,って。みんな知ってるから。
もっとこうだったら…もっとこういう人だったら…。そう思っても…その性格が直らないっていうこともわかっている。
渦の中へ飲まれていく叔父を救えなかった。
元々の性格が災いして,救いきれないところまで進んでしまっていた。

「子供みたいなお父さんだったから。」
そう言っていた同い年の従兄弟の言葉を良く思い出す。

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Donnerstag , 22 Januar , 2004

スノボボボ。

今シーズン2度目のスノボ。
いつも一緒に行ってるスズキの親友なKちゃん(♂)と共に~。

4週目の木曜日は女の子はリフト券無料!ぃぇぃ。…単なる偶然だったのだけども。
Kちゃんにその事を言うと驚いていて(22日がいいって言ったのはKちゃんなのに。)
「何でも?」と言われた。

私:ゴンドラはダメとかいうオチがあるかと思って電話したら全部OKなんだって!

25歳以下しかダメ~とか,体重50kg以下しかダメ~とか,デカイケツはダメダメっ!とかは?( ̄ー ̄)」

私:あ~重いとパワー使うし,デカイケツは幅取るからねっ(*゚д゚)キー!!

んもうっ!!

…といつもこんな感じなんですが。「え?女だったっけ?」とか「60kg以下」という話じゃなくてホント良かったなと(笑)。そのレディースデーであるせいか,女の子が妙に多かった気がする。女の子二人組みや四人組。小学校のスキー学習とかッ。平日なのっ?!!という人の多さ。ゴンドラ並んだもん。うーむ,やぱし一長一短だな( ̄▽ ̄)ゞ
初級者コースは年末の時より混んでいて,真中で座ってるボーダーなんかも更にいて。本当に初級者の人は初級者コースにいても反って難しいだろ…。
そしてまたまた晴れでしたっ(≧▽≦)/
しかし今年一番の寒波が(笑)。どうなのそれ。
居るだけでほっぺが寒さで痛いってのは久しぶりの感覚。
そして,掴めた!と思っていた滑りも,克服したと思っていた恐怖感も,また逆戻りしてなかったことになっていたのもお約束。
ゴンドラを降りるとそこに広がるる上級コースの世界(涙)。
怖さに侵食されて,どうやって滑っていたのか雪景色とともに真っ白でございま。
なんとか初中級コース辺りまでずるずると滑って(転がって),思い出しながら,後ろを滑るスズキにダメだしされながら1本目を終える。
2本目滑る時に,前足側のビンディングを17度に調整してもらって。そいでKちゃんに腰の落とし方を教えてもらった。ブーツのこの辺に体重をかける感じでフロント,座ってしまう感じでバックサイド,っていうのが私にはとってもわかりやすくて(≧▽≦)/挑んだ2本目。
どうしても他二人を待たせてしまうにょで,私は休憩なしで滑ってくことになっちまーう。Kちゃんに教えてもらったお陰で舵取りが楽になり・゚・*恐怖心も消えてきた。…だんだんとね。スズキが「K也が普通のところで滑れるんだから,斜面でも滑れるはずなのになーって言ってたよ。」の声をチカラに3本目。
しゃがむ,ブーツに寄りかかるっていうのが解った瞬間,斜面はそれほど怖くないものになってた。しゃがんでしまった方が安定するんじゃゃん(≧▽≦)/きゃ~!!
っと夢中になって走って。今まで待っててもらったのが,同時くらいにゴンドラ乗り場に到着するくらいになってた。

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Mittwoch , 21 Januar , 2004

まだ捨ててる日々。

ビデオはInterview With The Vampireなんぞが出てきてまたもや捨てながらの作業。その後にONE PIECEが3週分入っていて喜んでみたり。シャーッシャッシャのカジキマグロアーロンがルフィに仕留められた次の週かららしい。ナミさんが入るトコであり,Autumn In NewYorkがロードショウされていた頃。むーん,懐かしひ。ぐるぐるぐるぐると3週分をBGM代わりに流しっぱなしに。
な~んかワンピのDVD欲しくなっちゃったな~。←到底買い揃えられないけど。

や~ホントに地味な整頓作業だ。
スペースが作りきれなくて,また同じ所を見直ししたりして(ーー;
この作業が永遠と続くんじゃないかと思えてくる。ま♪毎日やってた甲斐あって,地味ながらもスペース感というものが生まれて,ぎゅーぎゅーと詰まってた時より「キチンと感」ってのが生まれた気がする(^-^*
とりあえず目に付くトコに出続けているモノをどこかにしまう努力をしてからなのだ。
次は雑誌類のスクラップ作業して,ちゃんとした指定席決めを開始するしかないなっと。←で,スクラップ作業すると部屋が再び散らかる罠。

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Sonntag , 18 Januar , 2004

通院3日目。

夜中を見守った後に眠りについた私と一緒にカミュキチも眠り続けられるようになって頻尿から解除された様子!訳もわからず鳴いていることもなし。日が暮れるまでうっとりとした1日を送っていたので,今日は私だけの通院に。
おクスリを6日分もらって早々と帰宅。

カミュが落ち着いたと思ったら,今度はスズキが風邪でダウンw( ̄△ ̄;)w
私が居るよりもひとりにして良く眠らせた方が良いっぽいので,カミュキチと一緒にいることに。寂し(T-T)
でも仕方ない…。
叔父のことがあってから,叔父の家もうちも来客続きで何かと集まる。
今日はお肉屋さんの親戚が来たから,すき焼きしながらお話。←飲み会?
こんなことでもなければ…まだまだ集まらなかった家族が集まる。美恵子を助けるために北海道からジプシーな生活を終えて(一時休止かな。)戻ってきた同い年の袴田君。何かと家に居るようにしているトラボルタ君。最近肉がたっぷりしてきて,益々ジョン・トラボルタ似(笑)。ホント笑っちゃうくらい似てる。ぷぷぷ。
同じく毎日実家に寄るようにしてる,かおりよんと旦那さん。
子供達の職場が実家の近く,ということ。それだけでも叔母はしあわせなんじゃないかと。叔父の家族がみんなうちに集まって。アホな話や,叔父の話を。
昔々はみんながみんな凄く小さかったのに,こんなにも大人になったんだな…と。白玉粉をこねながら思った。←お汁粉作ってたのだ。
叔父の家も,うちの両親も子供が3人ずついる。
でも6人が6人見事に全く違う性格と生活を。
マジメなことって話す機会なんてなかったから,それぞれの思いを話す時に,どんなことを思っているのか知って感心すること然り。多分,両親より考え方が大人なんだろうと。

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Samstag , 17 Januar , 2004

通院2日目。

しっかり寝つく時間が取れたカミュキチ^^
…私は寝返りを極力控えたにょで体がバキバキ~(笑)。お昼に起きてからは,採尿に戦う!! 先生は猫トイレの砂を全部取ってしまっても,習慣で砂がないなりにするって言ってた。そいでザル下のトレイに落ちたものを採取して下さいねーんと。

…うちの,古い型だからザルじゃないんだ。困った。
前に耕したばかりの土に致してしまったことを思い出し(苦笑),しっぽを引っ張ろうがそこでシタな~と。ってことは手を出してもそのままするかも?!!と,おしっこ時間を狙って追い掛け回~す。
夕方になってやっとこやっとこ(涙),その現場に辿り着いたッ。
トイレの入り口から半分顔を出して致す瞬間がーーっ!

すかさず腕の間から手を差し込んで受け止めてみた。
カミュキチはな~んも気にしない顔(笑)。
量は少ないけど,採取成功(≧▽≦)/ すぐにスズキに電話して自慢(笑)。
昨日は血が……って感じだったものが普通になってた。
それもホッとして,病院通いする意欲に繋がって。

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Freitag , 16 Januar , 2004

お病気発覚。

今日も,続:捨てる日。
コツコツコツコツと捨てる作業。地味にスペースが空く程度なんだけども(笑)。
カテゴリー別に大きな指定席を決めてから移動などをめげずに(非常に多いんで。)整頓とん。
ラベルの貼ってないビデオテープの整理がかなりあったもんで観ているとPRETTY WOMANなんかが出てきて,整頓しながら思わず観てしまったり…まぁ相変わらずのスローペース。


あれ?

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Donnerstag , 15 Januar , 2004

捨てる。

整頓という感じでもなく,捨てるものはないかと探している日。
ビデオテープはあともう1回ずつ見たら捨ててしまおうとか。たったテープ1本でも,ちょっとした省スペースで,それが6本とかだと棚の前列がフリーになるから侮れん。
他にも捨てられそうなものを発見すると凄く嬉しくなって,心のゴミも一緒に捨てるかのように気持ち良い。…なんか捨てるの依存症とかにならんだろうか。大丈夫だろうか(笑)。
この「捨てるものはないかと探している」ってのは,「試験前に掃除をしたくなる」のと同じ心の作用によるものなんだろうなーと思う。

Sonntag , 11 Januar , 2004

子猫のスケール。

日差しの中でお菓子作り。

昨日の話だのに,休日ということも関係してかもう入手。ぷぷ。
ドーナツが食べたくて買ってるのかオマケが欲しくて買ってるのかは微妙なトコ…。毎日食べられるのは嬉しいってことで,まぁドーナツのオマケに子猫のスケールって名目は保たれているだろうか??!
オーバルタイプのパスタ皿と迷ったの。
散々悩んだ挙句スケールにしたのは,サカナのモチーフがイイトコにあったから。←猫がメインなのに!!
うちのスケールはデジタルで。小麦粉115gにベーキングパウダーを5gなんて追加時に,ボタンひとつで0gにリセットできる機能重視なもの。いろんなボウル使っても,ボウルの分量をゼロリセットできるってのも使い勝手良いのよねん。アナログちゃんはゼロなり100なりの計りやすいとこに針をネジで調節しなきゃいけないんだもの。
…その,ボウル。
そのボウルが!単純にかわいかった,子猫のコンパクトスケール。
注ぎ口がついてる~。
おおよその目盛りもついてる~。
高さがあるから粉モノが量りやすいはずだ~!
そして透明だーってことで。
そしておサカナモチーフ。
愛用ツールに馴染んでくれそうだったにょでこれに決定しました。

って,肝心の本体の使い道はって。
かわいいそれ用のボウル買った方が早いんじゃないかって。
やっぱ絵が気に入ってしまってね。このやる気のない猫フォルム加減が好きっ。目指しているキッチンの雰囲気には合わなくて自粛してるジャンルではあるのだけど(苦笑)。他にはら・むり~ずのぬいぐるみとか…。やっぱり,手を出してしまうのでありました。

ほいで相変わらず片想いの女の子の恋路を助けるよなことに一生懸命なスズキ,アリガトなのだv(≧▽≦)/ 日差しの降り注ぐキッチンで作るお菓子はそれだけで美味しくなっちゃいそうだ。

Samstag , 10 Januar , 2004

子猫の昼カフェ。

スズキのニュースは→ミスドあった。何度となく日記で出てきてるくらいスズキはドーナツが大好き。広告の割引クーポンは必ずお財布に入ってる( ̄m ̄*) 例のものが入ってなくともミスドクーポン。

いつもキャンペーンをチェックしておいてくれるのだけど,
今回はすっげ~~~好きそうだから,早く知らせたくてウズウズしてたというのだ(T▽T)誇らしげに見せる広告に私は「キーーッ!!」と反応し,予想通りの反応にスズキは満足げ。 散々迷って第1候補はコンパクトスケールにしてもらった。

しかし。
絵のツボまでさえも読まれていたとは。
ここまで欲しいって思わせるフォルムってなかなかないのだけど…それを的確に突いてきたことに驚きだった。
私はスズキの趣味は全然わからないんだけどなぁ( ̄  ̄)ゞ
「変な色」ってのはわかるんだけどね。私は絶対手にとらない色相とか。彼が選んでるものを見て,「あー好きそう。」とか思うのは簡単だけども,「好きでしょ?」って渡すのはすんごく難しいことだと思う。
あ,好きそうな顔の女の子は99.5%くらいでわかるけども。
どこそこのレジの青田さん(←おい。)かわいいよ~なんてお知らせしたりする。スズキの場合,あまりかわいい&綺麗過ぎないフツー目の女の子が好きなんで至る所にいるのだ。←ある意味しあわせかと。

Freitag , 09 Januar , 2004

心の休まる場所へ。

この4日間,いろんな人が集まる中,叔母の家で殆どの時間を過ごした。
とにかく自分が今できることは何だろう?と。それは果てしなく続くお茶出しと片付け。
それと。
お昼間はいろんな取り決めとお客様とお話していて,静かに感傷に浸っている時間もないくらい忙しい家族達に身体を休めてもらうために夜中に起きていることくらい。
お手伝いの人が揃ってるお昼間に自宅に帰り寝るせいか,あまり寝ていない。
カミュキチの顔もちゃんと見ていなかった。
自宅にいる姪が心配なので時々電話すると,電話越しにカミュキチの気が狂わんばかりの泣き声が聞こえていてずっとずっと気掛かり。私が帰ると鳴いてないことから,私を呼んでいるんだな~と。めちゃめちゃ愛しくて,かわいそうなことをしていた。

8日にお通夜。今日が告別式。
北海道のニセコにてジプシーのような生活を愉しんでいる同い年の従兄弟(次男)も帰ってきたり,札幌の親戚。かおりよんの旦那さんのご両親。父方の兄弟姉妹(・・・の一部。)と甥や姪にあたる人たち。(私とは従兄弟姉妹という関係。)
普段は会わない親戚がたくさん集まる。お話をする。
こゆ場合,連れがいないと居場所に困ったりする。
縁起でもないが自分の家族内のことだったら,スズキに来てもらうことができたと思うけども…。叔母も父も,呼びなよと言ってくれたけども…いろいろ思うことあってやめておいた。私以上に居場所のなさを感じるのはスズキなのだ。他人だらけだものね。
居場所のなさはジジびの子供であるサスケが癒してくれた。
自宅の部屋ではカミュキチが癒してくれた。
夜は必ずスズキと電話をするのだけど「あの場でもカミュキチが居たら寂しくない。」などと言ってしまった(笑)。私の周りを引っ付きまわるカミュキチの図な話を誇らしげにスズキや猫好きの方達にお話してるけど,引っ付き回っているのは私の方かもしれない( ̄▽ ̄)ゞ
育ててるとか飼ってるじゃなくて,自分のために居てもらってる気さえしてくる。
 ひとりが好きと言いながら,大勢の中でポツンとしてるのは寂しいな~なんて思う自分がいて。だからっつーて肌が合わないってわかりきってる場所へ取り入るのも……自分自身が哀しくて。ひとりでいるのが楽だと思うのに。
そゆ環境を作っているのは自分自身なのだから,割り切れ!!と思うのだ。が。
自分が腹立たしい。
年末からこんなことを思ってばかりだ。
克服するべきカルマなのだろうか。

とりあえず美恵子の家にいなきゃいけない雰囲気なので,居場所はなくとも居る。
たとえやることはなくとも居る。
こんなゆっくりとした機会がなきゃ話さないようなヒトとお話をしてみようと思った。ずっと人間性を疑問に思っていた母方の叔父。姪の分際で(笑)。単なる口下手なのか,考えてはいるけど要領が悪いだけなのか,それとも全く何も考えてない(考えるという回路がない)ヒトなのか…本当はどうなんだろう?自分で見極めてみようかな~なんて思って辛抱強くお話してみた。
…1時間ほど話した。
口下手は口下手なりに“伝えようとする思い”は伝わってくるものだし。こちらもその思いに応えようと聞き出す努力はするんだ。時間はたっぷりあるしね。
だが
ズバリ得るものなしであった。なーんも伝わって来ない。訊いても考えてないから言葉出てこズ。あまりの空虚な会話にイライラを感じるほど。あるのは本能だけなわけ?!
愚痴にしてもそのヒトの考え方,測り方ってものが見えるから聞いていられる部分はあるものだ。意見が合う合わないに関わらず,そのヒトなりの生き方考え方が見当たらない話ってのはこんなにも退屈なものかと。
多分もうあの叔父とは「会話」しないと思う(笑)。

人間観察をしていた。
うちに良く遊びに来るとってもお世話になってる従兄弟がいて(毎年牛タンをプレゼントしてくれる肉屋の従兄弟。ビーフシチュー作るならタンシチュー作れば?と提案してくれたのがこのヒト。十姉妹を4羽置いていったのも。)その弟さんも来ていた。3人で話すというより,どうも私を介して会話をしている。
後々,母に訊いてみた。
「●●ちゃんと■■ちゃんって,仲…」言い終わらないうちに
悪いよ。」

…あ,そう(笑)。やっぱり。


数十人を見てきて,相手にされているかされていないかっちゅーのは些細なことから浮き彫りになるもんだなーと。飲み物や食事の心配,「駅まで送っていこうか?」の言葉。遠慮して辞退する人もいるけど,心有るヒトの場合追いかけていくもんなー。
歩いて5分の家でも寒いってだけでうちの父のために車出してくれたりさ。(あたしゃ,そのくらい歩けって言うわ( ̄▽ ̄)ゞ)
いろーんな人間のウズの中にいて。
居場所のなさに寂しい気持ちはあったけど,コレ着てると暖かいよとか,ご飯食べたの?とか,移動の時にウチの車に乗る?って声を掛けてくれたりだとか。
寒い時には暖かいものを,暑い時には冷たいものを先回りして与えてくれようとするアタタカサ。そゆのに触れて,振り返っても絶えずにあることを思って。
寂しがるのは,違うな。と。そう思った。

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Montag , 05 Januar , 2004

木彫りの女。

とうとう彫刻刀がTOOLに仲間入り。どこまで増える,私のお道具箱。
やや,部屋自体がお道具箱になってるような…。
部屋を圧迫しても大きい机を買って良かったと常々思う。
最近また指定席の決まってない荷物が増えてきた感じがするので相当見てないだろうビデオとか捨ててみようかね。それだけで随分スペースが増えるだろう……。ヤツら。カラーボックスひとつ分を空にできれば嬉しい。

スズキのお休みは今日までだというのに,木彫りの女になってしまってスズキを寂しがらせてしまった←家庭を顧みない女。 別に急いでないんだから明日始めれば良かったんだよなぁ。ごめんなさい…(T-T)
ゴリゴリ木を彫る女に猫のようにくっついて寝転がってる男スズキ。
…間違い探しのようなこの図は一体どうしたものか。

Samstag , 03 Januar , 2004

今年もよろしく。

皆様,明けましておめでとうございます~。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げまするる。
えー。今年こそはサイト内を拡大しないように頑張りま…す??!
今年の抱負は,「頑張り過ぎない」なんだけど( ̄▽ ̄)ゞ
頑張ろうとすると行き詰まる環境。こればっかりは,もがいても,もがいても,もうどうしようもないってわかりましたわーよ。へいへい。だったら今はあまり目標を高く掲げないっちゅーのもテだなと思い。
これは去年の夏,“夏はガーデニングをお休み(引き算)”したことで見つけた,体力&時間のゆとりが自分のためになったな~~と思ったことから。ちと流れを得たような気がした。
…と言いながらすぐに詰め込み過ぎ病が10月より始まったの誰だ。
160%くらいに詰め込んでたのを 頑張り過ぎないで100~110%くらいにしとこーう!といった意味の抱負なのでした。

あ~~!
あとフェリシモの年間コレクションな「和食器の会」を注文しない努力も。
嗚呼せめて今年だけでも取らずに踏ん張りたい所だ。←何か消極的な踏ん張りだな。

continue... "今年もよろしく。"