meeさんにいただいたおみやげ。
白い恋人じゃなく,こんな小さな月のケーキだったのが嬉しかった^^
『あ♪』と,思い出した時の表情が印象に残っている。指輪のアイディアが降りてくるときも,あゆ表情なのかなとか思ってみたりして。きっとね,ひとり遊びの達人。
月の石はやわらかだった。(大事に持ち過ぎて一部分溶けた記憶(ぁ )
ジャムをうっすらはさんだスポンジにホワイトチョコのコーティング。月が欠けていくよりも早く消えていった。meeさんのようにかわいい歯形がつかないから,せめて自分の生まれた下弦の月のようにしたかったけど私にはムリだったわ…。
もぐもぐと食べながら,新しいお菓子に思いを重ねるのであった。
月のプリントをゆびさして,ニコニコmeeさん。
meeさんが 『あ♪』って,思わず手に取ってしまうような
お菓子つくれたらいいな。